| 1月JANUARY |
 月 日 |
 行事名 |
 場 所 |
 時 間 |
 内 容 |
1日(日)〜
3日(火) |
鎌倉えびす |
本覚寺 |
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| 2日(月) |
船おろし |
坂ノ下海岸 |
午前10時頃 |
坂ノ下海岸の漁師による仕事始めの行事。
大漁旗を掲げた漁船が海岸に集結しこの一年の豊漁と安全を祈願する。 |
| 4日(水) |
船祝い |
腰越漁港 |
午前8時 |
腰越漁港の漁師による仕事始めの行事。 |
| 4日(水) |
手斧始式 |
鶴岡八幡宮 |
午後1時 |
建久2年(1191)の大火で焼けた社殿を再建する際の御柱引きの儀式にちなむ神事。手斧や槍かんななどで古式ゆかしく建築の所作が再現される。 |
| 5日(木) |
除魔神事 |
鶴岡八幡宮 |
午前10時 |
鎌倉時代から続く武士の新年行事で、悪魔を射払う神事。 裏面に「鬼」と書かれた大的を烏帽子に直垂姿の射手が射る。 |
| 6日(金) |
初神楽 |
八雲神社 |
午後3時 |
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| 8日(日) |
大注連祭 |
白山神社 |
午前9時頃 |
豊年を祈願し、新しいワラでムカデ(毘沙門天のお使いといわれている)を模した大注連を張る。大注連は、直径20センチ、長さ6メートル、重さ120キロで、12組の足をつける。 |
| 10日(火) |
本えびす |
本覚寺 |
祈祷会 午前11時
新春福餅つき 正午 |
商売繁盛の神・夷様の例祭。金色の鳥帽子をつけた福娘が福餅をつき、福銭や御神酒が振るまわれる。 |
| 11日(水) |
汐神楽 |
材木座海岸 |
午前10時 |
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| 11日(水) |
汐まつり |
坂ノ下海岸 |
午前10時 |
漁師の新年行事。海神を鎮め航海や漁の安全と豊漁を祈願して、神楽を奉納する。 |
| 13日(金) |
護摩焚き供養 |
虚空蔵堂 |
午前11時
午後2時 |
虚空蔵菩薩は福徳と知恵を人々に与え、すべての願い事を満たしてくれる仏様として信仰を集めている。この日に限って開帳し、成就院やそのほかのお寺から来たお坊さんにより護摩をたき、読経が行われる。 |
| 15日(日) |
左義長神事 |
鶴岡八幡宮 |
午前7時 |
門松、しめ縄、古神札などを積み重ねて焼き清める、一般に「どんど焼き」と呼ばれる火祭。 |
| 16日(月) |
閻魔縁日 |
円応寺 |
午前11時 |
地獄の釜のふたが開き、すべての仏が解放される。閻魔王は一名「子育てえんま」と呼ばれ、ここで名前をつけてもらうと丈夫に育つといわれている。 |
| 21日(土) |
初大師 |
鎖大師 |
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| 22日(日) |
太子講 |
宝戒寺 |
午後1時 |
聖徳太子は、すぐれた工芸技能者を育てたことから職人は太子 を守護神として信仰している。この日は、護摩を焚き、読経をし、木遣唄などの奉納が行われる。 |
| 25日(水) |
筆供養 |
荏柄天神社 |
午前10時30分 |
祭神の菅原道真にちなみ学問や書道の向上を祈願する行事。古筆を神前で燃やし供養する。 |
| 25日(水) |
文殊祭 |
常楽寺 |
午後2時 |
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| 28日(土) |
初不動 |
五大堂明王 |
午後1時 |
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