画像の1枚目は、花と葉っぱの形の入ったもの。2枚目が、裏側のガク(でいいのかな?)の様子。
3枚目(あるなら)は、その他〜、ということで。クリックすると、ちょっとは拡大されます。
■シロバナタンポポ
というわけで、すいません。画像撮りそこないました。(^^;)
現時点でわかってるのは、「花が白い」「水の奇麗な所に生える」
「花の裏のガク(でしたっけ?)が閉じてる(日本タンポポ)」
「うちの近所では2箇所でしか見掛けられない」ということでしょうか。
間違ってても気にしてはいけません。(笑)
他にも2種類程、写真を撮り損ねてるのですが・・・結構あるもんですね、種類が。
ま、その辺は、来年覚えてたらチャレンジということで。(おいこら〜)
■その1
まず、1つ目〜。画像を取った順番なので、類似順では無い事に注意してください。
ありふれた日本タンポポですね〜。
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■その2
葉っぱがちんまりと丸っこくてかわいい奴・・・。こんなのもあったのね〜。
ホームページ作ろうと思うまで気付かなかった〜。
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■その3
西洋タンポポですね〜。花がこんもり沢山ついてるものです。
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■その4
これは、茎がやたらひょろ長くって、葉っぱが小さい種類のようです。あ、日本タンポポね。
群生図(?)をみてもらうとわかるように、どれもまっすぐひょろひょろ伸びてます。
■その5
これは、ついてる花の数が少なくて、ちょっとこぢんまりしたものです。
茎が細くてひょろっとしてるのも特徴でしょうか。
・・・いや、もっと特徴的なのは、茎が枝別れしているということですね。
葉っぱも、根元ではなく、茎の途中に出てますし。なんかへん。
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■その6
これはちょっと変わっています。固い茎がひょろひょろ伸びてます。
葉っぱもなんか違うような気がする…タンポポなんだろうか。
まぁ、独断と偏見でタンポポと決めておきましょう。ヾ(^^;)ぉぃぉぃ
■その7
こちらは、西洋タンポポの花が少ない奴ですね。丈もそんなに高くないです。
一番タンポポらしい特徴のタンポポだと思います。はい。
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■その8
これは、上の西洋タンポポのそばに生えていた日本タンポポです。
花の数はちょっと多目だけど、非常にオーソドックスなタンポポかな。
1番目と似てるような気がしないでも無いけど、横から見た感じがちょっと違うから
これは別種ということで、分けました。
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■その9
こちらは、西洋タンポポ。ん〜と、花の真ん中の感じがちょっと違うので分けてみました。
生えてた場所もその7の近くなので、同じ品種かもしれませんが、なんかちょっと
葉っぱの様子が違うかなということで、分類を分けておきます。
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目的であった、シロバナタンポポの画像が無いけど・・・こんなにあったとわねぇ。
日本タンポポ:6+1(シロバナも含めると)
西洋タンポポ:3
種類的には、少ないといわれている日本タンポポの方が、品種としては豊富なんですねぇ。
整理してみて、改めてびっくりしました。(って、私の身近な環境だけで言い切っていいのか?)
撮影場所:披露山庭園住宅内
鎌倉逗子ハイランド(西友ストア付近)
というわけで、神奈川県南東部からお送りいたしました。